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総帥Diary - 徒然なるままに -

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dis-communication 

こう暑い日が続くと伸び気味の髪の毛が鬱陶しく感じて仕方ない。

というわけで、久しぶりに散髪に言ってきました。

自分が行ってるところは最近良く見かけるようになった散髪オンリーでその分割安なお店です。

で、たまたま担当の人が前回と同じ人だったので、散髪前にその旨伝えたんですけど先方は覚えていなかった模様。

そりゃ毎日何人も相手にしてる人からしたら、数ヶ月前に髪切った相手なんか覚えちゃいないわな。

特に世間話するわけでもなく、ポイントごとに確認のやりとりする程度だったんですが、その際こんなやりとりがありました。

「前回って2ヶ月くらい前でした?」

「うーん多分そんなもんだと思いますよ」

「やりずらくなかったですか?」

「は?(やりずらいって何が??)」

「あ、いえ前回やりずらくなかったですかね?」

「(意味が分からんけど)えーと特にそういうのは無かったですね」

以上、会話終了

主語を言えよ主語を(;´Д`)

私の髪の毛が彼にとって散髪しづらい状況だったのか、それとも彼の散髪に私が何か難点を感じたのか、何らかの確認だったんだとは思うんですけど、さっぱり何の事か分からずじまい。

突っ込んで確認して真相を知るのが何だか怖かったのであえてスルーしましたけど、一体なんだったんだろうあれは。

頭はさっぱりしましたけど、気持ちは微妙、そんな土曜の昼下がり。