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総帥Diary - 徒然なるままに -

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Steins;Gate 「線形拘束のフェノグラム」 その後1 

取り合えずオカリン、ダル、鈴羽、ミスターブラウンのシナリオをクリアというか読了。

一応フォーントリガーは有るものの、物語は1本道なのでシナリオ内の分岐は無し。

オカリンの話はアルパカマンの登場でコメディタッチなのかと思いきや、まゆりを救えず諦めた後の欝展開だった(;´Д`)

最後に諦めてしまった1年前にタイムリープする事を決断して物語は終わるんですが、紅莉栖が改良してくれた負荷軽減プログラムが使えるのって最初の1回だけですよね。

あとはひたすら48時間戻りまくるわけですけど、その際オカリンは紅莉栖と会う事が出来ないわけだし。

それとも2回目以降は自分でプログラムの改良するんだろうか。執念の15年後オカリンなら別でしょうけど、今の彼にそんなスキル無いでしょうしね。

あとそもそも何でまゆりが死んだのに電話レンジやタイムリープマシンがラボに残っていたんだろうか。

ラウンダーの介入は無かったって事?。でも紅莉栖がSERNに入った事とオカリン達のタイムマシン研究は関係してますよね、多分。

ダルの話はだーりんよりは良かった。阿万音由季が出てくる点は共通していますが、こちらの話の方が将来二人が結婚する事になる理由付けとして妥当かなと。

鈴羽の話は基本本編踏襲なんだけど、β世界線と?世界線の鈴羽の登場が大きな違い。

彼女たちは鈴羽にしか見えないゴーストのような存在なんだけど、おかげで鈴羽の父親探しやタイムマシン修理がトントン拍子に進んでいくのが印象的でした。多少ご都合主義すぎるかなとは思いますけどね(;´Д`)

ミスターブラウンの話は重い展開かと思いきや、むしろここまでの4人の中では一番平和な内容。

宝くじで一山当てたブラウンが綯の願いを叶える為、ビルを建て替えたり母親役のオーディションをしてみたりとコメディタッチのストーリー。

ラウンダーである様子は伺えませんし、フェイリスパパも生存しているので本編とは大きく異なる世界線なんでしょう。

このまま淡々と各人の話を読んで終わるのかなぁ。まぁそれも悪くはないけど、何かサプライズが有るのを期待。
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