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総帥Diary - 徒然なるままに -

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転職活動初の面接 

行ってきましたよ面接。緊張しすぎて家出る直前とか最寄の駅着いた後に空えずきしまくり。昔から極度の緊張が伴う場面にはこうなるので、有る意味予想通りなんですけど、これ何とかなんないもんかな('A`)。緊張はいくらしてもいいんですけど、胃に来るのがほんとしんどい。

いざ本番になればえずきはどっか行っちゃうんですが。どうも始まるまでの時間帯が心理的に一番嫌なんでしょうね。

で面接の話ですが、応接に案内された後開始時間を5分程度過ぎて、部門マネージャと人事の2名が登場。で名刺交換後椅子に座ったところでマネージャが欠伸してるのを見ちゃいました。まぁ業後だし疲れが出る時間帯なのは分かりますけど、何となくこの後の展開が見えた気がorz

QAについては事前に準備していた範囲で回答出来たので、何も言えずに固まるような場面は無かったんですけど、自己PRを兼ねた自己紹介をしてくれと言われて職歴を饒舌に喋りすぎたのが反省点。当初眠たげだったマネージャさんはしっかり聞いてくれてるんですが、技術的な話に終始していたせいか人事がこっくりこっくりしてるわけですよ。

これ見て「あーこりゃあかん、早く話まとめな!」と焦って無理やり締めたので、何だか唐突に話が終わってしまった感じでかなり凹みました。

事前にエージェントからは「本人のやる気をアピールするには質問するのが一番」みたいなアドバイスを受けたので、仕事に直結する話をあれこれ聞いたんですけど、これもちょっと遠慮が無さすぎたかもしれません。

私の質問は「○○は使われていますか?」「○○は行われていますか?」といった確認で、それに対して「まだ」「これから」「できていない」といった返答が殆どで、最後の方は明らかにイラっとしてました。やる気もいいけど程々にして空気読むべきだったと反省。

私としては全てが整っている事を求めたわけではなく、先方の状況を知った上で自分がそこにどう関与出来るかを探る意味での質問だったんですよ。でも帰り際にマネージャさんからは「うちは○○さん程まだ環境が整ってないからねぇ」なんて苦笑い気味に言われ、慌てて「いえうちも課題は山積みです」とかフォローしたものの、焼け石に水だった感じがしますorz

内部の部門組織図やこれから作るチームに関して詳細を説明され、先方としては私をこのチームに入れたいんだけどどう?みたいな具体的な確認なんかもあったので、私のキャリアをそれなりに期待してくれてたのかなとは思いましたが、手応えよりは不安が残った面接でした。
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