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総帥Diary - 徒然なるままに -

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機動戦士ガンダム00 2nd 第16話 「悲劇への序章」 

メメントモリがもう1基あったとは予想外の展開でした。

特に最後にマネキンが呟いた「落下状況を考慮しての部隊配置」という言葉が非常に気にかかります。

あれはメメントモリの地上への直接照射を意味しているのか、それともクーデター派が占拠している軌道ステーションか何かを攻撃してそれごと地上に落とし、地上に集結しているカタロンやCBそして地上に到着した人質ごと亡き者にしようとしているのだろうか。

情報操作だけでは人の口に戸は立てられないので、戦闘の尊い犠牲だとか何とか言って口封じしてしまうつもりなのかもしれません。だとしたら相当エグイ作戦だわな(;´Д`)

一向にブシドーと刹那の戦いにならないのでやきもきしていたら、後半でようやく登場。随分とじらしてくれるじゃあないか。

擬似GNドライブ搭載機になって搭乗者への身体的負担は無くなったのかと思いきや、やはり偽トランザムは無理が有るようで、カスタムフラッグの時のように血反吐再び。ほんまビリーはドSやでぇ!

命を削るようなあの戦い方は、まさに彼の通り名が示すように「武士道とは死ぬことと見つけたり」の精神なんでしょう。

この調子だとやっぱ最後は死ぬんだろうか。出来ればカテジナ様のように五体不満足になってでも最後までしぶとく生き残って欲しいもんだと願う次第です。

しかし刹那の元に駆けつけたマイスターの機体が全員トランザム状態だったのは何故なんだぜ?。いくらなんでもマスラオ一機にあそこまでするのはやり過ぎだと思います。

あれじゃさしものブシドーも負け犬のような捨て台詞しか吐けないわけで(;´Д`)
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